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【猫】良い獣医師とは?

飼い主に良い獣医師とは?とChatGPTで聞いてみると地味にマトモな回答が返ってきました。英語圏でも飼い主にとって良い獣医師というのは同じのようです。100点満点の獣医師先生や動物病院は無いと思うのですが、何を重視し何を諦めるか…ですかね?
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【猫】愛猫を看取るということ

SNS等で猫友さんが増えると猫ちゃんの死は避けられません…私も1年半足らずに立て続けに三兄妹の猫を喪ったので気持ちは良く分かるのです。悲しみを癒やす方法は人それぞれですが我慢せずに「表現」するのが良いかと。新たな猫を迎えるのも一つの表現方法!
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【猫】慢性腎臓病の猫と飼い主その2

ラプロスは慢性腎臓病で効いたと感じたお薬でした。副作用・副反応には気をつけないといけませんが、活力は上がりました。AIMはまだこれからですが、2週間おきの注射を6回で劇的に効くとか…マジか!それまでは水をしっかり摂って腎臓の負担を下げること!
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【猫】慢性腎臓病の猫と飼い主

三兄妹ともに慢性腎臓病(末期は腎不全)と闘病しましたので通算すれば15年ほどになります。「飼い猫の腎臓が悪くなり始めている」と言われた飼い主さん、キチンと対応すればきっと元気に長生きしてくれます。食餌と薬、ストレスの対応が重要です。
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【猫】猫は代替わりしても似てくるのは何故?

姫ちゃんが我が家にやってきて1年半ほど経ちましたが、性格や行動も三兄妹に似てきました。猫種が同じであれば似てくるとは思うのですが、同じような環境と暮らし方をしているとやっぱり似てくるようです。変な話、姫ちゃんを見てると三兄妹を思い出します。
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【猫】姫ちゃん3歳になりました

推定誕生日が2020年3月の姫ちゃん、先日のひな祭りの日に3歳になりました。40年前の猫の寿命は3歳という資料もありますが、室内飼いが増えフードと動物医療向上により長生きになっています。私も猫飼い2周めなので、姫ちゃんのお世話に頑張ってます。
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【猫】AIMとデトックス

弊ブログではAIMに関する記事のPVが多い傾向にあります。慢性腎臓病で愛猫を喪った身としてはAIMによる治療法の確立に期待をしています。しかし何より動物で重要なのは体内に溜まった毒素や老廃物をキチンと排出すること。便秘は万病のもと!
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【猫】換毛期がやってきた ファーミネーター大活躍

猫さんにとって春と秋のはじめは換毛期にあたります。最近、姫ちゃんを撫でていると抜け毛とフケがエラいことに…我が家では色々試した結果、換毛期のはじめにファーミネーターでごっそり毛刈りをするのが恒例。ラバーブラシも効果的ですが、やりすぎ厳禁!
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【猫】猫は人間に対してのみニャーと鳴く

猫がニャーと鳴くのは人間に対してのみだそうで、猫同士ではニャーと言いません。母猫や人間に何かをねだる時、何かをして欲しい時にニャーと鳴くんだそうです。先代の長男猫や姫ちゃんは構ってチャンのお喋り猫なのでよく鳴くので、茶トラ猫はお喋りなんだなあ。
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【猫】布団に入ってくる猫

昨年の冬は布団には入らず布団の上で寝ていた姫ちゃんですが、今年はなぜか入ってくれるようになりました。信頼感が増したとも考えられますが、寒いより暖かいほうが良いと割り切ってるのかも。寝返りをうってぶつかった時は怒られますが、それでもやっぱり幸せ。