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【猫】レンジアレンでリン低減に着手

慢性腎不全猫のリン低減のためにレンジアレンの投与を開始。これまでは全身症状改善のためにBUN等の尿毒素排出を目的としたサプリが中心でしたが、ジリ貧感が拭えないため、改めてリン対策を行うべくレンジアレンを選択。水に混ぜてシリンジで与えています
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【猫】粉薬にベンリーナは便利だった!

空きカプセルに粉薬を詰めるカプセルディスポベンリーナが超便利だった!ゴハンを完食しない猫への粉薬につき、十分な量を投与するためにもカプセル等に詰めていましたが、手が震えるしストレスが溜まる作業でしたが、ベンリーナで能率が上がりました!便利!
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【猫】投薬補助おやつを試してみた

投薬補助おやつ、MEDIBALL(メディボール)を試してみました。我が家の次男猫は、薬だけを吐き出す名人。指で潰して薬をくるんで与えましたが、どうやらオヤツとして認定されたようで双方にストレスなく投薬することができました。美味しいみたい!
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【猫】追憶の猫ズ

追憶の猫ズ。過去の画像を見ると、元気だったころを思い出します。兄妹で保護したので、仲良しのまま歳を取りましたが、性格はそれぞれ違ったなあ。茶トラ兄妹は逝ってから1年が経ちますが未だに喪失感が埋まらないです。次男猫の介護で気が紛れてますが。
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【猫】気圧低下による体調不良からの回復メモ

気圧低下による体調不良からの回復メモ。輸液+シリンジ補水で回復しました。脱水がひどい時は、輸液に加えてシリンジでの経口補水も効果的です。脱水の機会が多少なりとも減らせるので、身体への負担も小さいと思われます。体重が戻るまで継続します。
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【猫】愛猫の腎不全が進行すると

愛猫の腎不全が進行すると、とにかく脱水との戦いが続くのです。脱水すると、腎臓へのダメージも高まりますし、食欲不振や便秘も起こします。とにかく身体に水分を入れることが重要になります。シリンジでの補水は手軽ですが、ご自宅での輸液もご検討を。
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【猫】愛猫の慢性腎臓病(腎不全)との付き合い

愛猫の慢性腎臓病との付き合い。体重減少や脱水、便秘、嘔吐などに要注意。便秘も嘔吐も、その多くは脱水によるものが増えます。体重が減り、筋肉や脂肪が落ちてしまうと、身体の中の保水能力が大きく落ち、脱水しやすいのです。腎臓が悪くなったら体重維持を!
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【猫】愛猫の腎臓が悪いと言われたら

愛猫の腎臓が悪いと言われたら。早めの対応でその後のQOL向上!尿検査や血液検査で「腎臓の数値が悪い」と言われて初めて分かることが多い猫の慢性腎臓病。しかし、早めの投薬やサプリメント、定期的な点滴により、腎臓が保護されてその後のQOLを維持できます
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【猫】地震と猫

地震と猫。東日本大震災では猫にもトラウマが。我が家の場合は、揺れそのものよりも、揺れによって出る音が相当に怖かったようです。災害は忘れたころにやってきます。人間の非常食に加え、猫用品、とくに療養食は買い出しで買えないので備えが必要です。
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【猫】高齢猫、胃腸の元気を取り戻す

高齢猫、朝晩の制酸剤で胃腸の元気を取り戻し、食欲も回復中です。胃病は、患者の主訴に応じて治療や検査することになりますが、主訴がない猫の胃腸の不調は他の要因に埋もれがちなように思います。意外と胃薬するだけで軽快することもあります。